2018年 09月 23日 ( 1 )

町内の敬老会を早退して、松橋曲野神舎の赤ちゃんの土俵入りを撮りにゆく。少子化といわれる中、多くの赤ちゃんが紅白のハチマキとサラシのまわしをつけ、地元の力士に抱っこされ神舎の神主さんの行司で土俵入りが執り行われた。健康と成長を祈願した行事で両親をはじめ沢山の人の祝福を受けている中、とうの赤ちゃんの表情も様々だった。



by k-dantyan | 2018-09-23 15:10 | 旅行・散策・見学 | Comments(0)